田中ホーム

理 念concept

住み継がれる工法と最新技術

歴史にならった家づくり

世界最古の木造建築物が日本に現存するように、本物の良さは歴史が証明しています。
適材適所の材料と幾代にも住み継がれる工法。そして、快適に住まうための最新技術を融合させた家づくりこそがタナカホームの住宅です。
土台には樹齢約1,000年のヒバ、梁・桁には米松、柱には杉・桧、床材には樹齢300年の赤松、すべての収納には桐を使うなど、適材適所で最高クラスの乾燥木材を選別し加工いたしております。構造部材に有害物質を含む「集成材」を1本もつかいません。
生命材料である「木」がもたらす、住まいへの恩恵は、体感することでしかご理解はいただけません。
ぜんそくやアトピー、シックハウス等にお悩みの方、自然素材、木の家にご興味のある方は、ぜひタナカホームの「常設展示場」や「完成内覧会」で本物の木が与える癒しの空間をご体感ください。

経営理念

本物のものづくりを通して
お客様と最高の価値と感動を
共有し続けます。

約束

  • 本物を1円でも安く提供致します。
  • お客様が感動する家づくりをします。
  • 建ててからの絆を大切にします。

ご挨拶

父の営む、製材所の後を継ぎ そして 私が築いた建築部ももう20年が経とうとしています。本当にありがたいことにずっとお客様に支え続けて頂いております。私は、お客様との人間関係を第一に考えております。家は売って終わりではありません。建ててからが本当のお付き合いの始まりなのです。建築中でもお引渡しの後でもお客様との絆をどれだけ大切にするかが、家づくりをする上で一番重要なのです。これからも皆様と、深い絆をつくっていけるように私たちタナカホーム社員一同努めて参ります。

社長

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